ツールバー


よく使われるコマンドは、ツールバー上に用意されています。

 

ツールバー

説明

新規のパルスパターンデータファイルを作成します。

既存のパルスパターンデータファイルを読み込みます。

既存のパルスパターンデータファイルに上書き保存します。

選択されているグラフの内容を印刷します。

グラフウィンドウ上で選択されている範囲を切り取ります。

グラフウィンドウ上で選択されている範囲をコピーします。

グラフウィンドウ上で選択されている位置に貼り付けます。

直前に行った動作を元に戻す。

取り消した操作をやり直す。

C-LogicDesignerのバージョン情報を表示します。

デバイスの動作を開始します。

デバイスの動作を停止します。

カーソルAの表示/非表示を切り替えます。

カーソルBの表示/非表示を切り替えます。

グラフウィンドウの拡大率を2倍に拡大します。

グラフウィンドウの拡大率を1/2倍に縮小します。

グラフウィンドウの拡大率をデフォルトの拡大率に戻します。

マウス入力モードを選択モードに切り替えます。

マウス入力モードをビット反転モードに切り替えます。

マウス入力モードをビットシフトモードに切り替えます。

指定されたパターンを検索します。

次に一致するパターンを検索します。

前に一致するパターンを検索します。

選択したパターンにブックマークを設定、設定済みであれば解除。

次のブックマーク位置に移動します。

前のブックマーク位置に移動します。

ブックマークをすべて解除します。

ブックマーク一覧を表示します。メモを入力することもできます。

選択したチャネル、範囲を比較し異なる部分を強調表示します。

クロックパターン生成。

任意連続パターン生成。

オフセット設定。0または1でパターンを初期化します。

論理積。選択されているチャネルに対して論理積を行います。

論理和。選択されているチャネルに対して論理和を行います。

排他的論理和。選択されているチャネルに対して排他的論理和を行います。

否定。選択されているチャネルに対して否定を行います。

立ち上がりパルス数。選択範囲の立ち上がりパルス数をカウントします。

立ち下がりパルス数。選択範囲の立ち下がりパルス数をカウントします。

周波数計算。選択範囲内の周波数を計算します。

新規ウィンドウを起動します。

子ウィンドウを重ねて表示します。

子ウィンドウを左右に並べて表示します。

子ウィンドウを上下に並べて表示します。