直前に作成した基本データパターンを基本データパターンファイルに保存し
後に作成済みの基本データパターンファイルを読み出すことで任意のチャネルに対して
同じデータパターンを適用できます。
基本データパターンファイルは、拡張子: .bdp(CONTEC Basic Data Pattern) に保存されます。
次のメニューを選択することで基本データパターンをファイルに保存できます。
メニュー :「ファイル(F)」-「基本データパーン保存」
信号名ウィンドウでデータパターンを適用したいチャネルを選択し
次のメニューを選択することで作成済みの基本データパターンを指定チャネルに適用できます。
メニュー :「ファイル(F)」-「基本データパーンを開く」