マウス入力モード共通で可能な操作


■ データ編集

[0, 1]を入力することでキャレット位置のデータを編集できます。
※挿入/上書きモードの設定により動作が異なります。
 

■ コピー

選択範囲をコピーします。
 

■ 切り取り

選択範囲を切り取ります。
 

■ 貼り付け

コピーされたデータをキャレット位置に貼り付けます。
※挿入/上書きモードの設定により動作が異なります。
 

■ 元に戻す

直前のグラフウィンドウの編集を取り消します。
 

■ やり直し

「元に戻す」で取り消した編集をやり直します。
 

■ スワップ

メニューから「編集(E)」-「スワップ」を選択、または、キーボードから「Ctrl + W」と入力します。
すると、データを入れ替えるチャネルを選択するダイアログが表示されます。


スワップウィンドウ
 

■ データ編集用ショートカット一覧

割り当て

機能

[0, 1]

選択位置のデータを指定された値に設定

[0 – 9, A - F]

選択位置のバス化データを編集し Enter キーで確定

[Space]

選択位置のデータを 0 <-> 1 でトグル

[Delete]

選択位置データを削除し、データを前へ詰める

[BackSpace]

選択位置の一つ前のデータを削除し、データを前へ詰める

[Ctrl + C]

コピー

[Ctrl + V]

貼り付け

[Ctrl + X]

切り取り