[0, 1]を入力することでキャレット位置のデータを編集できます。
※挿入/上書きモードの設定により動作が異なります。
選択範囲をコピーします。
選択範囲を切り取ります。
コピーされたデータをキャレット位置に貼り付けます。
※挿入/上書きモードの設定により動作が異なります。
直前のグラフウィンドウの編集を取り消します。
「元に戻す」で取り消した編集をやり直します。
メニューから「編集(E)」-「スワップ」を選択、または、キーボードから「Ctrl + W」と入力します。
すると、データを入れ替えるチャネルを選択するダイアログが表示されます。

スワップウィンドウ
割り当て |
機能 |
[0, 1] |
選択位置のデータを指定された値に設定 |
[0 – 9, A - F] |
選択位置のバス化データを編集し Enter キーで確定 |
[Space] |
選択位置のデータを 0 <-> 1 でトグル |
[Delete] |
選択位置データを削除し、データを前へ詰める |
[BackSpace] |
選択位置の一つ前のデータを削除し、データを前へ詰める |
[Ctrl + C] |
コピー |
[Ctrl + V] |
貼り付け |
[Ctrl + X] |
切り取り |