基本的なデータパターンを指定したチャネルのデータとして生成します。
設定ダイアログで、次の項目を設定して波形を生成します。
・適用チャネル
・開始データ 0 or 1
・0 のクロック数
・1 のクロック数
・生成するパルス数(0 を指定すると最終データまで指定されたパターンを生成します)
【ダイアログ表示方法】
ルート |
操作 |
メニュー |
「ツール(T)」-「基本データパターン生成」-「クロックパターン生成」 |
ツールバー |
|

設定ダイアログで、次の項目を設定して波形を生成します。
この機能を使用するには、あらかじめ基本となるデータパターンを選択しておきます。
・適用チャネル
・生成するパターン数(0 を指定すると最終データまで指定されたパターンを生成します)
【ダイアログ表示方法】
ルート |
操作 |
メニュー |
「ツール(T)」-「基本データパターン生成」-「任意連続パターン生成」 |
ツールバー |
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設定ダイアログで、次の項目を設定してオフセットを設定します。
・適用チャネル
・データ 0 or 1
【ダイアログ表示方法】
ルート |
操作 |
メニュー |
「ツール(T)」-「基本データパターン生成」-「オフセット設定」 |
ツールバー |
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生成したデータパターンの 1 周期分が作業用グラフへ自動的に格納されます。(最大 5)

最大数のデータパターンが格納されている状態で新しいデータパターンが作成されると1 番目のデータパターンが破棄され、5 番目のデータパターンとして格納されます。
データパターンが長く完全に表示できない場合は、右側に詳細ボタン(...)が表示されます。
完全なデータパターンを表示するには、[詳細]ボタンをクリックします。
さらに、1 つのデータパターンを右クリックして削除することもできます。