範囲選択


キャレットが表示されている状態で[Shift + → or ← or ↓ or ↑ ]と入力することで範囲選択を行えます。
または、マウスのドラッグでも行えます。
グラフ左に表示される信号名ツリーの信号名を選択するとそのチャネルの全データを選択できます。
この機能は、データ編集時のコピー&ペーストなどで使用します。

 
範囲選択[1ch × 10clock]           範囲選択[3ch × 10clock]

範囲選択を行うために以下のショートカットが定義されています

割り当て

機能

[Shift + → or ← or ↓ or ↑ ]

範囲選択

[Shift + Home]

現在のキャレット位置からチャネル先頭データまで選択

[Shift + End]

現在のキャレット位置からチャネル最終データまで選択

[Shift + PageUp]
[Shift + PageDown]

1 ページ単位(クロック軸方向)で選択

これらの機能は、メニューの以下の項目からも選択できます。
「編集(E)」→ 「選択」