高度な仮想COMプログラミング

F&eITプロトコルや、仮想アドレスの情報をもとに、複雑なシリアル通信処理をおこなうことができます。
仮想COMプログラミングを行う際に、参照してください。

カテゴリ

目次

概要

拡張F&eITプロトコル

拡張F&eITプロトコル

仮想COMモードのF&eITプロトコル

フレームフォーマットの拡張

拡張F&eITプロトコル(フレームフォーマット)

データストリームの拡張

拡張F&eITプロトコル(データストリーム)

仮想アドレスマップ

仮想アドレスマップ 詳細

RP-COM(FIT)Hの仮想アドレスマップ

増設したCOMの仮想アドレスマップ

COM-2(FIT)GYの仮想アドレスマップ

アプリケーション側のプログラミング

トラップの送信

アプリケーション側から発生させるトラップ

トラップの受信

メディアコンバータ側から発生するトラップ

応答型コマンドと非応答型コマンド

メディアコンバータの応答型コマンドの指定方法

再送処理

アプリケーション側の再送処理

メディアコンバータ側の制御プログラミング

トラップ(送信制御要求)

メディアコンバータ側から発生するトラップ

トラップ(ステータス変化の通知)

メディアコンバータ側から発生するトラップ

生存時間

メディアコンバータの生存時間の指定

再送処理

メディアコンバータの再送処理